【ポーカー】グラブルカジノで確実に効率的に稼ぎたい人向け必勝法・戦術

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

グラブルのカジノリゾートについに1,000BETポーカーが追加された。ポーカー修行僧に捧ぐ最も効率よくカジノコインを稼ぐことができるようになるであろう戦略を捧げよう。

というのも、この前アナトを4凸しようと半日くらいポーカーやってた時が一番つらくてつらくてもう少しでもポーカーをやってる時間を減らしたくていろいろ調べた産物をまとめた。

8月の初め?辺りに新しく実装された1,000BETポーカーは激アツ。これはやらない手はない。この1,000BETポーカーを例えば毎日30分くらいやれば毎月交換上限が決まっているアイテムは基本的に全て交換可能になるといっても大げさじゃない。本当に過言ではない。島キャラのスキンも手に入るぞ。

ギャンブルの塊でしかなかった20人ビンゴやジャックポット狙いのスロットとはもうおさらばだ。アナト4凸とか、クリスティーナ交換したい人も毎日30分、1ヶ月頑張れば手が届く。どこかでガッツリやればもっと短い期間で間違いなく届く。

ただ、毎日やるのが死ぬほどめんどくさい。

特に私はめんどくさがりなので、たまったもんじゃない。なので、短期間でどれだけ効率的に稼ぐことができるかのためだけにいろんな戦略を立てて立ち回りを考えてきた。

私みたいな人向けに少しでも効率よく戦術的にコインを稼ぐことができるようにカジノの基本的な立ち回りと戦術、考え方についてちゃんと計算されたものからやってて感じたオカルトチックなものまで紹介してく。めんどくさいと言ってる割にマメだなコイツ。

つまり要約すると、いかに楽に!以下に適当に!1,000BETポーカーで稼ぐかがこの記事の趣旨だ。

最初から結論:1,000BETポーカー・2CARDダブルアップで稼ごう

もうこれしかない。カジノで着実に、堅実に、間違いなく稼ぎたい人、間違いなく1,000BETポーカー。

一攫千金派はジャックポットと20人ビンゴにどうぞ。別記事で300万増減するって見てから20人ビンゴはあまり手を出してないんだけど10人ビンゴよりは遥かに効率よく稼ぐことができる。(と思う)

1,000BETポーカー・2CARDダブルアップが良い理由

まず最初に2CARDダブルアップが良い理由を書いていこう。

理由その1:時給は良い時で500万カジノコイン

グラブルカジノで256万枚稼ぐのは簡単

これにつきる。圧倒的効率。

ダブルアップをすると最大で256万コインを1回で稼げるし、波が来てれば普通に天上までダブルアップできる。

1時間みっちりやれば平均500万カジノコインは貯めれた。500万カジノコインが1時間でためれる。500万カジノコインだぞ。もちろん運もあるから若干増減するけど基本これ以上くらいは稼げる。

1時間やるだけで毎日交換できるデイリー系交換素材は数日分稼げるし、何時間かやったら月交換素材にも余裕で手が届くし、放置してたであろうカーバンクルとかアナト、クリスティーナも数日やったら交換できる。やろうぜ!1,000BETポーカー!

理由その2:やめ時を自己判断ができる!

グラブルカジノの2CARDポーカーは右側が次のオープンカードになります。

ポーカーにくっついてくる2CARDダブルアップで基本的に稼ぐことになるんだけど、この2CARDダブルアップ、掛けてHIGH、LOWを選んでめくられたカードが次の自分のオープンカードになる。めくられたカードに7とか8とか9とかが来て、次HIGH、LOWを予想するのが難しいなって思った時に辞めてカジノコインを回収できる。

嫌な勝負から逃げれる!最高!!

逆に1CARDダブルアップは「常に勝率50%」だし、ビンゴは転がって出てきた数字と一致した穴を開けるだけ。個人的な感想なんだけどゲームでやるビンゴカジノってホント面白く無いよね。

始めるにあたって:どれくらいのタネ銭があればよいか

ッシャ!いきなり1,000BETポーカーで儲けるぜ!って初心者諸君。早まるな、全部持っていかれるぞ。ある程度カジノコインを持った状態でスタートしたほうが負けない。というかある程度持ってたら基本儲かるけど、基準点下回る場合は慎重に進めたい。

ズバリ、元金は5−10万コインくらいは欲しい(50回〜100回この1,000BETポーカーに挑戦できる回数)と思うので、それまでは100BETポーカーでしのごう。最初はダブルアップでこまめに稼いでいればなくなる確率は少ないだろうし、不安ならもう少し元金は増やしといてもいいかもしれない。

グラブルポーカーで勝ち続ける方法とは

よし、本題に入っていきます。

絶対に儲かるポーカー戦術、具体的には何をするのか。それは、突き詰めた結果シンプルに一言でまとめれた。

ポーカーで必勝法を使い勝率を高めて、それを効率化する

まぁもちろん「ポーカーでの勝率を高めて、ダブルアップの勝率も高める、敗率は下げる」って話になるんだけど、いくら効率を高めたところでね、ある程度ゲームを効率化したところでそれ以上速度を上げていくには限界が来るんですよ。

なので、効率化ももちろん、一歩進んで、頭を使わずにポーカーをひたすらできるようにすることで他事をやりながら稼げるようにするようにしていこう。これができるようになればアニメを見ながらでも最大効率でポーカーを回せるようになる。素晴らしい。

攻略は大きく分けて3つに編成した。

  • 1章:グラブルカジノで最速で稼ぐための基本的な考え方と基礎知識
  • 2章:グラブルポーカー:ポーカーの攻略+効率化
  • 3章:グラブルポーカー:ダブルアップの攻略+効率化

1章:グラブルカジノで最速で稼ぐための基本的な考え方と基礎知識

種銭集めて1,000BETのダブルアップポーカー選んだは良いけどここから儲けるにはどうしたらええねん。

そんな方のためにまずは基礎知識と立ち回りから3つポイントを紹介。

  1. グラブルポーカーはどうやったら儲かるのかを知る
  2. それを効率化して短期間で沢山儲けることができるようになるのかを知る

簡単だね!よし、解説していきます。

1−1.グラブルポーカーはどうやったら儲かるのか

どうしたら稼げるのか。これはよく聞かれるけど結論はただ一つ。

正しい方法でたくさん回せば儲かる。

グラブルポーカーで勝つための手順

  1. ポーカーで役をなるべく早く作る。
  2. 役ができたら必ずダブルアップに進む
  3. ダブルアップで天上を目指す。際どい数字が来たらきっぱりとやめてポーカーに戻る
  4. 上記1-3をコインが増えるまで繰り返す

これだけ。これを超システマティックにやると儲かる。お前はマシーンと化すんだ。グラブルポーカーは役作ってるだけじゃまず儲からない。

なりふり構わず安い役をどんどん作ってダブルアップにさっさと移行しろ。ロイヤルストレートフラッシュとかいう夢を見るな。無理だ。

安手でどんどんダブルアップに移行すべし

もうわかったと思うけど、高い役を狙ってもまず儲からないとなると、グラブルポーカーは「ポーカーで役ができたら、何が何でも全てダブルアップに移行する」ことで儲かる。そしてダブルアップの勝率をあげて、敗率を下げるだけ。これが必勝法。

じゃあ一歩踏み込んで、効率のよい必勝法にするには、「最速で役を作りダブルアップに進み、ルールを設定して撒ける確率が高い時にやめる」つまり、1と3を洗練していけばいいわけだ。

1−2.グラブルポーカーを短時間でたくさん儲けることができるようにするには?

上のでわかったとおり、時間をかければ必ず勝てるように出来てるグラブルポーカー。時間を大量に食うのは1日が24時間しか無い現代人にはつらい。グラブル内で他のこともしないといけないし。ということで。

必勝法を効率化して時間を短縮しよう

さっき効率のよい必勝法にするには、「最速で役を作りダブルアップに進み、ルールを設定して撒ける確率が高い時にやめる」って書いたけど、これを言い換えると、

  • 少しでも勝率の高いポーカーの交換方法を覚える
  • ダブルアップのやめどきをしっかりと定めておく

この2点を抑えておけば必勝法を効率的に回すことができるようになるだろう。ということでこの2点にポイントを絞ってどうすれば効率よくポーカー必勝法を回せるかを後述する。

2章:ポーカーの攻略+効率化

まずはポーカーの勝率の高い交換方法を覚えよう。

再掲すると、グラブルポーカーは「ポーカーで役ができたら、何が何でも全てダブルアップに移行する」

つまり、グラブルポーカーはとりあえず柄の強さとかは何でもいいから、カードの強さとかその辺全く気にせずにさっさと上がっていくんだ!ってことを念頭に入れておこう。とりあえずポーカーはなんでも良いから安手をガンガン作ってすぐにダブルアップに行く。まぁいい手がそろったら高いのもついでに狙うべきだけども。

2−1.基本は安手、特にスリーカードを目指せ!

めんどくさい理論とかは私が全部噛み砕いておいたので、全部すっ飛ばして、とりあえずこれだけ覚えて欲しい。

基本狙うのはスリーカード。

ジョーカー1枚でも入ってるポーカーゲームは、ツーペアよりもスリーカードが出る確率が最も高い。はず。理論上は。だから目指すのは基本的にスリーカード。

  • ワンペア揃ってたら残りの3枚は全て交換する
  • 連番じゃない穴あきストレート(5679とか)よりもツーペア、スリーカードのほうが間違いなく揃いやすい

この辺さえ抑えておいてくれれば損しない。確率的には上記の戦略をとった場合が一番役が出やすいようになっている。

2−2.より詳しいグラブルポーカー必勝法

よし、とりあえずスリーカードを目指せってことがわかった次は全体的な交換方法を見てみよう。

私が何か無いかと理論を探していくうちに出会ったのが、Jacks or Betterというビデオポーカーのペイアウト率をできるかぎり高めた基本戦略。これをグラブル版に当てはめて改良することで効率が上がるんじゃないかと思っていろいろいじりまわしてみた。

いじりまわして完成したのが下の表だ。この下の表を上から順に見てって、当てはまったらそれをこなせばいいだけ。12項目もあるけど読み砕くと案外シンプルなのでサラッと読み進めて欲しい。

2−2−1.ししゃも式グラブル版 Jacks or Better 戦術

優先度 状況 アクション
1 ロイヤルフラッシュが揃っている そのまま
1 ストレートフラッシュが揃っている そのまま
1 フォーカードが揃っている そのまま
2 ロイヤルフラッシュリーチ 4枚残して交換
3 スリーカード、ストレートが揃っている そのまま
3 フラッシュ、フルハウスが揃っている そのまま
4 ストレートフラッシュリーチ 4枚残して交換
5 ツーペアが揃っている ツーペア残して交換
6 ロイヤルフラッシュが3枚揃っている 3枚残して交換
7 フラッシュリーチ 4枚残して交換
8 ペアカードがある ペアを残して交換
9 ストレートが両端リーチ ※ 4枚残して交換
10 ストレートフラッシュ3枚 3枚残して交換
11 同絵柄の10J、10Q、10K 3枚残して交換
12 どれにも当てはまらない 全て交換

※9のストレートリーチは6789とか2345とか、左右どっちが入ってもリーチになる可能性があるもの。

上記はJacks or Betterの基本戦略からグラブルポーカーにはない要素を私が考察して抜いて編成した表だ。Jokerがない場合の表なので、Jokerが来たら後述する戦略か行けそうなところを狙って欲しい。内容はそんなものわかってるよハゲ!って言われるものが多いけど、これを見てから再度やってみると際どい場面で役に立つ。表の内容で抑えておきたいポイントは、基本的に役が揃っていれば揃ったカードはそのままで、6〜9の部分の立ち回りを頭にいれておけば安定して役を狙っていける。ということ。

この表を見ながらやると割りと12が多くなるが、12をやって当たる確率もそこまで低くないということ。ちなみに「このカードが次来るんじゃないか!」みたいな眠れる第六感に則って1枚残しとかしてもいいからね別に。

最初はめんどくさいが慣れると早い!効率が上がるんだ!少しでもポーカーしてる時間を減らしていけ!

2−2−2.Jokerがある場合はスリーカードに加えてストレートも視野に入れる

Jokerがある場合に取るべき戦術はスリーカードに加えてストレートも視野に入れる。ワイルドカードの威力は特にストレート狙いで輝く傾向にあるので、スリーカードやツーペアを狙いつつ、行ける気がしたらストレート系の役を基本狙っていこう。

  • ほか4枚が何も揃ってない → Joker残して全交換
  • Joker含むストレートリーチ → 1枚交換

この辺りを抑えておけば役が揃う確率論的にはかなり上がる。

3章:2CARDダブルアップ攻略+効率化

役が完成したらダブルアップの進め方に進んでいくぞ。

ダブルアップの勝率を上げるにはどうしたら良いのか。それは予めルールを設定しておくに限る。夢を見ずにお前はダブルアップマシーンになるんや。確率を信じる人が最後は笑う。

3−1.2CARDダブルアップの基礎知識

まずは2CARDダブルアップの流れについて知ってもらう。

2CARDダブルアップのルールとゲームの流れ

まず君はポーカーで今まさに勝ってダブルアップに移行してきたとしよう。勝った役がツーペアやスリーカードなら1,000、ストレートなら3,000、フラッシュなら4,000勝ってると思うが、ダブルアップはその金額を全額掛けてスタートする。

ゲーム自体は簡単で、

  • 右側に表示されているカードの数字よりも左側の伏せてあるカードの数字が高いか低いか予想して選ぶ
  • 予想が正解したら掛けてたコインが倍になり、もう一度ダブルアップに挑戦するかしないかを選ぶことができる
  • 続ける場合、次は今めくられたカードが次のオープンカードになる。掛け金は倍になったものがそのまま継承される
  • やめるを選択するか掛け金が1,500,000枚を超えたらゲーム終了。それまで勝ったコインは全て支払われる。負ければ一文無し。
  • やめた場合でも負けた場合でも、再度ポーカーに戻る。

といったもの。カードの強さは2が1番弱く、Aが一番強い。

2CARDダブルアップのメリット

冒頭に書いたけど、2CARDダブルアップは辞め時が判断しやすい。

めくられたカードが次のオープンカードになるのだから、Kや3などの極端な数字であれば続ければ良いし、逆に当てたカードが真ん中に近いカードであれば次のダブルアップは降りれば良い。1回目以降はカードが悪い時はやめれるのだ。

限界までダブルアップして1,500,000枚以上のカジノコインを目指そう。

ただし、1,500,000枚以上に枚数を上げるためには10回以上当て続ける必要がある。これは現実的ではない(何回かやると実現できちゃうんだけどね)ので必ず撤退ラインを決めておくのだ。

3−2.ダブルアップに「撤退ルール」を自分で設定する

お前はダブルアップマシーン。夢を見るんじゃない。確率を信じたものがグラブルダブルアップは勝つ。

マシーンなので、明確にいつ撤退するべきかしないか、どのカードが来たら何を選ぶかみたいな自分ルールみたいなものを作っておこう。

設定ルール一例(わりと一攫千金狙い寄り)

  • 7以下が出てる場合ははHIGH、9以上の場合はLOWを絶対に選択。
  • 128,000に増えるまでやめない
  • 128,000を超えたら7~9のカードが出た場合は撤退
  • 256,000を超えたら6~10のカードが出た場合は撤退
  • ストレート以上の高い役が出たら基本天上を狙うが、上記ルールに則る
  • 直感が働いた場合は別

基本これに則ってやってれば負けないし、コインは増え続ける。はず。

コインが十分にない場合の設定ルール一例(100,000枚以下とか)

これは撤退ボーダーを少し下げればいい話なのである。上のは割りと一発狙い感ある。

  • 7以下が出てる場合ははHIGH、9以上の場合はLOWを絶対に選択。
  • 32,000に増えるまでやめない
  • 64,000を超えたら7~9のカードが出た場合は撤退
  • 128,000を超えたら6~10のカードが出た場合は撤退
  • ストレート以上の高い役が出たら基本天上を狙うが、上記ルールに則る
  • 直感が働いた場合は別

ポーカーはやり続けていたら必ず勝てるが、元金が少なくて勝負できる回数があまりないとダブルアップに回った時の1回1回の勝負が重要になってくる。最低でも100回、つまり100,000枚は確保しておけばわりと安全に立ち回れると考えているので、このルールの設定方法は100,000枚以下の人に向けた判断方法だ。

ちょっとずつでもいいからコインを増やしていって、ある程度コインが増えたら上記のルールに移行して大きな1発を狙うのが良いかもしれない。

もう一発行くかどうかで悩んだ時の考え方

ズバリ、「ここでやめたらポーカーできる回数が何回分増える。それを掛けれるか」で考えるのがポイントだ。

1,000BETポーカーは名の通り1回に1,000コイン使う。なので、1,000コイン=1勝負分として考えると、64,000勝ってる時は64回分の勝負を掛けてると考えることができる。

例えば手持ちが50,000枚しかなくて、ここでやめて64回増えるのであれば114回勝負できることになる。114回もあればダブルアップで何回か大勝負に出ることが出来るだけの枚数なので、今は1度撤退するのはありかもしれないな、とやめることができるのである。

3−3.【オカルト】ダブルアップには波がある

これはずっとやってて思ったのだが、勝ちが出過ぎないように調和させるためなのかわからないがグラブルポーカーのダブルアップシステムには明らかに天上までひたすら当たる時の波と、どんなに良い方を予想しても全く当たらない波のようなものがある。

いつどんなときに!みたいなのは明確にはわからないが、例えばこの波みたいなものに捕まると、ダブルアップ時に3とかQとか明らかに勝ち目のカードが出ても平気で2とかK,Aが出て負けたり、次のカードが連続して7とか8とかのカードが出たりする時がある。

他にも、負け波みたいなのが来てる時は20戦以上くらい連続で理不尽な数字が出てきてダブルアップに負け続ける事態が発生する。いやまじで。

逆に勝ち波みたいなのが来てる時は平気で上限1,500,000枚超えまでダブルアップに成功する。8とか理不尽な数字が来ても確率を超えていける。

まぁ実際本当にそんな風にシステムが組まれてるのかなんてわからないが確かに感じる体感的なものだから、こんなものがあるんか、程度に頭の片隅に置いといてほしい。

負け波が来た時の対処法

明らかに当たらなくなったらオカルトタイムに入ったのだと思って、ひたすら耐えしのいで次の当たりの機会を待つか、一旦やめて間を開けても良いかもしれないし、アニメに集中しても良いかもしれないことを思い出そう。

波って周期的なものだから、時間が経てばまた確実に当たりの波が来る事を忘れないで欲しい。

まとめ

いろいろ書いたけど一番大事なのは根気だ。確率を信じろ。どんなにシステムに逆を突かれたとしても、最終的には理論上の確率に近づくんや。マシーンが笑う。マシーンになれなきゃこの方法じゃ儲からない。

機械化してたらちょっと目をやれば何をすればいいかわかるし、アニメ見てたら飽きないし、別にガチガチにこの法則に従ってやれよ!!みたいなものでもないので失敗しても痛くないし、コツコツと集めていくことをおすすめする。

毎日500万枚程度集めれば約2週間で7,777万のクリスティーナを交換できるし、2日でアナトは4凸できる。500万枚も集めたら端数でデイリー分のあれこれは余裕で交換できるので、是非1,000BITポーカーを根気よく進めて欲しい。

ファイトです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。